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京都府立高等学校教職員組合・障害児教育部で「子どもに合わせた学校づくり」―新しい時代の障害児教育をめざして―を作成しました。
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2009年10月1日、府高障害児教育部常任委員会は、京都府南部の養護学校建設に関わる見解「子どもに合わせた学校づくりをめざして」を発表しました。
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10月25日(日)10:00〜16:30、京都教育文化センターにて第59次京都高校・障害児学校教育研究集会を開催します。「子どもの今を語り合い、学校と教育に憲法の風を」「青年もベテランも元気のでる教研」をテーマに、京私教、市高、府高の三者の共同の教研です。教科別分科会、課題別分科会、障害児教育シンポジウム、高校生のひろばなどを企画しています。詳しくは、ビラをご覧ください。どなたでも参加できます。ファイルをダウンロード
京都府高は2010年度公立高校入学者選抜要項・募集定員に対する見解と要求を発表しました。
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2009年7月18日(土)13:30〜16:30 京都教育文化センター
主催:京都教育センター高校問題研究会
京都府では、全通学圏で「特色選抜(前期入試)」が実施されています。多くの中学生に不合格体験をさせるとともに、選抜の基準が不透明であるなど、大きな問題が指摘されています。同様の理由で、全国的にもいくつかの県で見直しがはじまっています。
その一つである和歌山県から和歌山県教職員組合の武内委員長をお招きして、2段階選抜入試を廃止させた運動の経験に学ぶとともに、京都における「特色選抜」を中学・高校の教員、父母からの報告をもとに意見交流を行います。どなたでもご参加できます。
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2009年3月に知事に提出された「京都府包括外部監査報告(府立学校の運営について)」に対する府高の見解を発表しました。